工藤凉月 2007-10-20 13:05
彩雲国物語 ドラマCD 2 番外編 之「静蘭と劉輝」原文听写^_^
[size=4][color=blue]其实里面有些词听得不是很准确的说~~~希望听过这个DRAMA的大人们帮忙校对一下~万分感谢~^_^[/color][/size]
[align=center][color=magenta][size=5]「静蘭と劉輝」[/size][/color][/align]
[color=royalblue][size=4](彩雲国の王、紫劉輝は悪夢を見ていた。)
静蘭と秀麗:ははは~
劉輝:兄上?
静蘭:悪いが劉輝、やっぱり秀麗お嬢様は私がもらうことにする。
秀麗:もらわいるわ、静蘭~
秀麗、どうして?
秀麗:考えてみたんだけど、うん、考えるまでもなく、劉輝より静蘭のほうがいいわ。どちらも美形で、外見ではこうじゅじゅけいがたいけど、どっちが優しくて、頼りになるかと言ったら、そりゃね~静蘭~
静蘭:おじょう~さま~
劉輝:ちょっと待った!
秀麗と静蘭:待た、な、い!
静蘭:多少でくらせ!愛する弟よ。私たちはこれから新婚旅行に出発するから。
秀麗:じゃね、劉輝、立派な王様になるのよ!
劉輝:待って、待ってくれ!
静蘭と秀麗:ははは~~~
劉輝:兄上!秀麗!
劉輝:あ~朝か。また同じ夢を見た。は~(溜め息)
(同じ頃、米倉門番の茈静蘭も悪夢を見ていた。)
劉輝と秀麗:ははは~
静蘭:りゅ、劉輝
劉輝:はは、申し訳ありません、兄上。これでけは例え相手が兄上だとしても、私は譲るわけにはいかないんのです。
静蘭:お、お嬢様。
秀麗:ごめんね、静蘭。でも、私も譲られるわけにはいかないの。ね、劉~輝!
劉輝:んな、秀~麗!
秀麗:あ!すぐたい!お返しよ!え!
劉輝:あ!ははは~すぐたいじゃないか、え!え!
秀麗:やめて!
秀麗と劉輝:ははは~
静蘭:でも、でもないですよ!お嬢様、なぜこの私ではなく、駄目子劉輝は選ぶんですか?
劉輝:駄目子?
静蘭:いや、失礼。その、馬鹿殿の
劉輝:もっと悪くないか?
静蘭:とにかく駄目です!駄目ですよ!駄目駄目!駄目だら駄目!
秀麗:そんなこと言ってももう決めちゃったんだもん。ね~
劉輝:ね~
劉輝と秀麗:ね~
秀麗:新婚旅行は東の島国がいいかしらね!
劉輝:黄金の国か?いいかもしれないなあ~
劉輝と秀麗:ね~ははは~(笑い声)
静蘭:りゅ、劉輝、お嬢様!
静蘭:やあ~朝か~また同じ夢を見てしまった!私としたことが~はっ~
秀麗:ああ~今日もいい天気ね、静蘭。米倉門番の仕事、頑張ってね!はい、お弁当。
静蘭:ありがとうございます。
秀麗:どうしだの?朝っぱらからおかない顔してわね~
静蘭:なんでもありませんよ
秀麗:なんか私の顔についてる?そんなにじっと見つめて、照れるじゃない~
静蘭:お嬢様。
秀麗:何?そんな怖い顔をして
静蘭:お嬢様は劉輝様と私の~
劉輝と静蘭?
静蘭:いいえ、行ってきます。
秀麗:~うん。行ってらっしゃい。変な静蘭~
(静蘭は米倉門番の仕事に着きながら、尚も、浮かんつきであった。)
静蘭:米倉門番のいいところは暇で時間があることだ。訪れるものはネズミぐらいのもの、ゆっくり考え事ができる。はあ~お嬢様のこの間のような偽装結婚ではなく、いつか本当に嫁ぐ時が来る。その時、お嬢様は誰を選ぶのだろうか?そして、私は~
劉輝:ああ~目覚めが悪い。それもこれも秀麗がいけないのだ。あれだけの熱い思いを文にしたためたいるのに、笑人形など素敵な贈り物をしているのに、そろそろ余の胸に飛び込んできできてくれでもいいんではないか?それで万事解決だ!
「素敵な手紙ありがとう~劉輝!熱湯のような妬け女の思いが詰めた文、嬉しがった!」
「溢れている素直な気持ちを書いただけだ。」
「うん~胸がキョントしちゃった!それに、あの素敵な笑人形!」
「うん!あの笑人形を余だと思ってくれ!余はいつでも秀麗のそばにいる!」
「ええ?毎晩そういねしているわ?本当になんで素敵な贈り物の作っているの?劉輝って!」
「素敵なのは秀麗!そなた自身だ!」
「ああ~劉輝!」
「秀麗!さあ~余の胸に飛び込んでくるがいい?」
「劉輝!」
「秀麗!」
「秀~劉輝!」
「ああ~もっと~ああ~もっと強くだ~ああ~もっと強く抱きしめて!」
「ああ~こうか?こ~そうよ!」
「こ、こうか?」
「そうよ!」
「そ、こ、こうか?」
「そ、そうよ!あい?こ、こう~」
静蘭:何をなさっているんですか?
劉輝:こくろはつぶん妄想!
静蘭:妄想?
劉輝:あ、兄、静蘭~いらいらと歩き回るうちに、いつの間にか米倉前に来ていたのか?
静蘭:やけにたましそうでしたね。
劉輝:そう見えたか?
静蘭:たぶん恐らく絶対誰が見てもそう思ったでしょ
劉輝:うん~そう~静蘭、昼食でも一緒どうだろう?
静蘭:せっかくですが、お嬢様が作ってくさったお弁当がありますので~
劉輝:秀麗の弁当?それはもう余と一緒に食べるじゃないか?
静蘭:あげませんよ。
(昼食を取るために、ふこうに移動した劉輝と静蘭は静かな戦いを繰り広げていた。箸と箸の戦いである。)
(戦っている)
静蘭:あげませんって!
劉輝:もう~一口ぐらいよいではないか!
静蘭:劉輝様にはそこに!ごだん重ねの立派な漆塗りの十六に入ったお弁当があるじゃないんですか?
劉輝:こんなお弁当よりも!秀麗のお手製の麦がまざっと、お弁当が食べたいのだ!そうだ、この豪華弁当とその弁当を交換しよう~さあさあ~ほら~さあさあ~
静蘭:いやです。
劉輝:遠慮するな。
静蘭:遠慮している訳じゃありません!
劉輝:そんなに秀麗の弁当を余に食べさせたくないのか!やはり静蘭は秀麗のことがす~す~
静蘭:す?
劉輝:スイカ入っていないのか、秀麗の作った弁当にスイカは!
静蘭:普通、お弁当にスイカは入れないのでは。
劉輝:静蘭は好きな人はいるのか?
静蘭:また突然ですね。
劉輝:いるのか?
静蘭:ええ、たくさんいますよ。卲可様に、卲可様の奥様、ああ、そう、お嬢様の今のなきの母上。そして、彩雲国の王として頑張っている人も大好きですよ。
劉輝:そうか。余も静蘭のことを結構~いや、そういうきれんことじゃなくてだな!好きな女性はいないんのかと聞いているんだ。
静蘭:好きな女性?
劉輝:結婚、結婚したいような、結婚したいような、結婚したいと思うような人のことだ。
静蘭:劉輝様はどうなのですか?
劉輝:余は秀麗と結婚したい!
静蘭:ですよね。その気持ちが全面にですぎるほどでていますよね~
劉輝:静蘭、もし!秀麗が余と結婚することになってどうする?
静蘭:勝手な話には答えられませんね!ただ~
劉輝:ただ?
静蘭:私に仮に特別に思っている女性いるとして
劉輝:いるとして?
静蘭:その人が私替えの誰にが結ばれそうになった時は~
劉輝:なった時は~
静蘭:その時はこの剣が相手の男を血を見るまで、さえに戻らないかもしれませんね~
劉輝:にこにこしながらすごいこと言うな~
静蘭:劉輝様はどうなされますか?
劉輝:あ?
静蘭:もしお嬢様がほかの誰か結ばれそうになったら~
劉輝:そ、その時は~
静蘭:そ、その時は?
劉輝:や、わからん、相手次第だ。
静蘭:そうですか。
劉輝:静蘭~
静蘭:はい?
劉輝:全部食べてしまう前にせめて一口。
静蘭:いやです。
劉輝:一口。
静蘭:いや、いやです。
劉輝:ちょっといい。
静蘭:いや、いやです。
楸瑛:主上、ここにいらっしたんですか?
絳攸:探しましたよ!
劉輝:おお、楸瑛、絳攸。
楸瑛:おや、静蘭。二人で何を話していたのかな?
静蘭:いえ、特に。あむん~
劉輝:わああ~!!!
楸瑛:主上!どうなさったのです?
劉輝:静蘭が~
楸瑛と絳攸:静蘭が~?
静蘭:ごちそうさまでした!
劉輝:秀麗が作った弁当を一人で全部食べてしまったのだ!
絳攸:そんなことでいちいち嘆きだ!
楸瑛:はははは~
劉輝:そんなこととははなんだ?秀麗の作った弁当だぞ!秀麗の!食いもんの恨みはおそらしいというだろう!
静蘭:申し訳ありません。例え劉輝様と言えども、やっぱりこれだけは譲るわけはいかないと思うんです。
劉輝:静蘭!もう~いじまるめ!もういい!だから、静蘭!余は決して諦めんぞ、決して!弁当は、いや、秀麗は!余はもらい受けなら!
劉輝:今確かの~
静蘭:さっきが~
楸瑛:それも、さまじいさっきだった。
絳攸:何者だ?
劉輝:卲可!
卲可:おや、お揃いで。ちょっとお茶を沸かしている間に何やら盛り上がっていたようですね!
静蘭:さっきが急と~
楸瑛:一体?
卲可:二人どもそろそろ仕事に戻ったほうがよいのでは?
劉輝:あ~、そう、そうだな~
静蘭:そ、そうですね。
楸瑛:仕事、仕事。さあ、急いで主上に目を通していたたかなくではならない計案があるんですよ。
絳攸:あ、ま、待って、劉輝。とっちまで一緒に行く。
卲可:秀麗が嫁にいく日ですか?しゅうやとは寂しいのですね~なんで考えていたら、つい我を忘れてさっきを放ってしまいました。私も修行が足りませんね~はあ~
静蘭:ただいま帰りました。
秀麗:お帰りなさい!
卲可:お帰り、静蘭
秀麗:お仕事ご苦労様!
静蘭:お嬢様。
秀麗:もう、いやね。また人の顔をじっと見たりして
静蘭:私は~
秀麗:うん?
静蘭:いいえ、きがいでもあります。
秀麗:変な静蘭~父様、もうすごし待っててね、すぐ夕ご飯を支度するから。
卲可:ああ~
卲可:秀麗が誰を選ぶのか、私は見守るだけです。秀麗が決めること。あの子が決めたことなら、きっと~
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nekojarasi 2007-11-21 00:40
静蘭キターーーーーーーーーーー
私はどっちかというと劉輝より静蘭に秀麗を任せたい派なんですよねv
紫兄弟の絡みもなかなかいい☆